2016年06月20日

なぜ炎天下のさなか走るのか

こんにちわ。
なんでしょうか。
本当に大変ですね。
なんでしょうか。
本当に大変だと思うんですけどね。

でもね。
思うんですけどね。
なんででしょうか。

なぜ、炎天下のさなか。
しかもアスファルトの上をひたすら走るんでしょうか。
それって、どう考えても

健康に悪い

ですよね。
悪いどころか即死の可能性さえはらんでいます。
熱中症で死亡。
その可能性がものすごくあるわけですね。

なんかね。
それって意味あるのかなって思いますよ。
だって、マラソンとかジョギングっていうのは、
健康になるために走っているんでしょ。

それなのに、炎天下を走るとか、
健康になるのではなくて、具合がわるくなるために
走っているようなものですよ。
うん。

まぁこういう熱中症の症状って閾値をこえたあとに
いっきに来るので、
あって思ったときはもう手遅れになるんでしょうね。

それでも炎天下に走る人たち。
くれぐれも注意してください。
ワタシには理解できないですけどね。
posted by 渋谷 at 11:53 | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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